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EDGBLACK Knife Sharpener Flex
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EDGBLACK Knife Sharpener Flex

在庫あり:10
¥20,900
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

製品情報

EDGBLACK Knife Sharpener Flexは誰でも簡単にあらゆる刃付け角度の刃物を新品時の切れ味へ蘇らせる、転がして砥ぐローラータイプの包丁砥ぎ器です。正真正銘の砥石なので刃を荒すシャープナーとは異なり、料理人も納得する本物の切れ味が手に入ります。しかしローラータイプなのでシャープナーのように誰でも簡単に、正確な刃付け角度で刃物を砥ぐことが出来ます。3種類の付替え用砥石が付属しており、この一台で荒砥から仕上げ砥までこなすことが可能です。

製品の特徴

今回の商品「EDGBLACK Knife Sharpener Flex」は、既存の弊社製品「EDGBLACK Knife Sharpener」にて頂いた皆様からのお声を基に改良を施したモデルです。

「EDGBLACK Knife Sharpener」を支援ご購入いただいた皆様からは、

・「理想の角度で刃がつき、素材が気持ち良いほどきれいに切れるようになりました。砥ぐ必要もないのに、砥ぎたくなります。」

・「角度調整が磁石で固定されていてローラーを転がすだけなので初心者でも簡単です。」

といった沢山の大変嬉しいお声をいただくことができました。

しかし一方で、一部のお声に対し、私は「EDGBLACK Knife Sharpener」ではニーズに応えきれないという歯がゆい思いをしてまいりました。

そこで「EDGBLACK Knife Sharpener」に対していただいたお声をメーカーにフィードバックし、どんな刃付け角度でも包丁が正確に砥げるよう試行錯誤を重ねて完成したのが、片刃包丁などあらゆる刃付け角度に対応可能な包丁砥ぎ器「EDGBLACK Knife Sharpener Flex」です!

もしも高さが足りない場合は、まな板など平らな板をローラーの下に敷いて高さを嵩増しすることもできます。

この少しの調整のみで、愛用の包丁・ナイフを自分好みの刃付け角度に正確に砥ぎあげることが可能となります。

 

紙の試し切りもこの通り刃が上手く紙に入っていかず、刃先が丸まっている可能性が高い状態です。

紙の試し切りもこの通り、スパッと一刀両断できるほどに刃が復活しました。

EDGBLACK Knife Sharpener Flexで砥ぐことで、この通り気持ちよく切れるようになりました!

以前「EDGBLACK Knife Sharpener」で砥いだ両刃の洋包丁も切れ味の悪化を感じていたため、再度砥ぎ直し試し切りを行ったところ、切れ味がしっかりと回復しました。

透き通るような薄切りも可能です。

内容物

・ローラー
 ‐縦4.5cm×横8.2cm×高さ7.8cm
 ‐重量:244g
 ‐材質:アルミニウム合金

・ベース
 ‐縦8.4cm×横9.0cm×高さ3.0cm
 ‐重量:226g
 ‐材質:アルミニウム合金

・付け替え用砥石
 ‐#400 ダイヤモンド砥石(荒砥用)
 ‐#800 ダイヤモンド砥石(中砥用)
 ‐#1000 セラミック砥石(仕上げ砥用)

・EDGBLACK Knife Sharpener Flex専用箱

Q:片刃の包丁は研げますか?
A:はい、砥げます。片刃の包丁以外にも、両刃の包丁・アウトドアナイフなど、多才な刃物を研ぐことが可能です。

Q:ハサミは研げますか?
A:お持ちのハサミのサイズや取り外し可能かどうかなどによって砥げるものと砥げないものがございます。実際にお試しいただいて、難しい場合は怪我をする可能性もございますので無理に砥ぐことはお控えください。

Q:左利きですが使えますか?
A:EDGBLACK Knife Sharpener Flexは左利きの方も、問題なくお使い頂けます。

Q:水洗いできますか?
A:水洗いはできません。

Q:ローラーやベースはどのようにお手入れすれば良いですか?
A:軽く湿らせた布などで拭くと、清潔を保つことが出来ます。

Q:砥石はどのようにお手入れすれば良いですか?
A:ダイヤモンド・セラミック砥石は、使用経過に伴い砥面に汚れが付着します。定期的に消しゴムで砥面を擦ると汚れが消しカスと共にとれ、清潔を保つことが出来ます。またセラミック砥石は、使用経過に伴い砥面が平面でなくなってくるため、その際はダイヤモンド砥石とセラミック砥石を擦り合わせることで平面に戻すことが出来ます。

Q:カラーは他にもありますか?
A:カラーは1種類のみとなります。

Q:包丁の材質に関係なく使用できますか?
A:鋼・ステンレス・セラミック等、包丁の材質によって砥げないものはございません。これは非常に硬度の高いダイヤモンド砥石とセラミック砥石を使用しているためです。ただし、磁性のない包丁(ニッケルを多く含むステンレス包丁やセラミック包丁など、磁石にくっつかないタイプ)は、ベースで固定することができないため、砥ぎにくくなっています。これはベースに搭載されたネオジム磁石で包丁を固定する設計によるためです。またセラミック包丁は、材質の性質上、砥ぐ際に欠けやすいため、砥ぎ角度を緩くし、慎重に扱う必要があります。尚、上記の通りセラミック包丁はベースに固定できない可能性が高いのでご注意ください。以上のことから、ご自身の包丁が磁性を持つかどうかをご確認いただき、それに応じてご支援を検討くださいますようお願いいたします。

Q:砥石は消耗しますか?
A:消耗しますが、その度合いは非常に少ないです。ダイヤモンド砥石は硬度が非常に高く、ご家庭使用であれば何年もお使いいただけます。セラミック砥石もダイヤモンド砥石に次ぐ硬度を持ち、主にバリ取りに使用されるため、こちらも長期間ご利用いただけます。

Q:ローラー・ベース・付け替え用砥石の個別販売はできませんか?
A:今回のプロジェクトでは、個別販売は行わない予定となっております。しかし、今後一般販売を行う際は個別販売も検討してまいりたいと考えております。

Q:返品・返金等は可能ですか?
A:初期不良の場合は、新しいものに交換対応をいたします。尚、ユーザーの使用未熟による払い戻しは受けておりません。使用感等に関する返品・返金もお受けいたしかねます。商品到着時の商品パッケージの汚れ、お客様自身による商品の破損に関しましては保証対象外となりますのでご了承ください。

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